♪セブポットよりお知らせです ♪
フィリピン退職庁(PRA)主催サマーパーティー
〜リタイヤメント・ビザにご興味のある方なら、どなたでも気軽に参加可能です!〜
【開催日】
5月20日(火曜日)
【時間】
午後6時から9時
【場所】
セブ市中心部のパーティーガーデン
【服装】
平服(ショートパンツなどでもOK)
【内容】
すでにビザ取得された方だけではなく、リタイヤメントビザにご興味のある方なら、どなたでも気軽に参加可能なサマーパーティです!
フィリピン退職庁の長官も出席を予定しており、、現在セブでロングステイされている方々から、色々な情報が聞けるよい機会かも知れませんね。ライブバンド演奏の中、ブッフェスタイルの料理をお楽しみいただけます♪
参加費無料ですが、事前の予約が必要です。ご興味のある方や参加ご希望の方は、こちらからお気軽にお問い合わせください。
※ご希望のかたは、5月12日(月)までにセブポット編集部までメールでご連絡ください。
フィリピンでリタイヤメントを過ごす!今注目のビザ!!
完全サポートいたします。 |
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正式名称は、ユニオンバンク・オブ・ザ・フィリピン(UNIONBANK OF THE PHILIPPINE)といって、資産総額、預金高でフィリピンの銀行中6番目、純利益額でも6番目に位置する銀行です。一昨年のアイ・バンクの買収によって対資産利益率(ROA)は前年度2.6%から1.8%に減少しましたが、全銀行中第3位、また対時価総額利益率(ROE)も同じくアイ・バンクの買収により15.88%から13.5%に減少したものの、尚全銀行中第6位となっています。
顧客総数240万、全支店数166、ATM設置台数186台(2007年末時点)で、2010年度にフィリピンのトップ3銀行入りという企業目標達成を目指している銀行です。
また、ユニオンバンクは、リタイヤメントビザ取得時に必要な、PRA(フィリピン退職庁)指定銀行の中で、唯一日本人コンサルタントが常勤する銀行ですので、ビザ取得から大切なお金の管理や送金など全てが、日本語で安心して行えます。
※ユニオンバンクはセブ日本人商工会議所 JCCI−CI の賛助会員です。
セブポットよりお知らせです。
セブポット・フリーマガジンは、下記ユニオンバンクの各支店にも設置しております。お気軽にお立ち寄りください。
1.セブ・ビジネスパーク支店(ラフグ、セブシティ)/CEBU BUSINESS PARK (LAHUG)
住所:UnionBank Cebu Business Park Bldg., Cardinal Rosales Ave. corner Samar Loop, Cebu Business Park Cebu City
※ビジネスクラス・ラウンジ・受付カウンターに設置しています。
2.セブ・バニラッド支店(ガイサノ・カントリーモール内)/CEBU BANILAD
住所:Gaisano Country Mall, Talamban Road, Banilad, Cebu City
3.セブ・SMセブシティ支店/CEBU - SM
住所:SM City Cebu, North Reclamation Area Cebu City
4.セブ・ラプラプ支店(メプサ2ショッピングモール内)/CEBU LAPU-LAPU
住所:Lot 2, Block 1, Phase 1, MEPZ II, SEPZ, Lapu-Lapu City, Cebu
フィリピンのリタイヤメントビザの最大の特徴は(フィリピンリタイヤメントビザの他国にはない特徴の詳細はこちらをご覧ください>>)
それは、@一度取得するとその期限がないこと&A就労が可能なこと!!です。
そのほかにも、年金受給者でなくても35歳以上で一定の条件を満たせば、5万USドル程度の金額でビザが取得できる手軽さや、年金受給者は1万USドルの預金でビザ取得が可能です。
しかし、文化の違いや、語学に自信がなくて、その手続きは不安・・・。といった方も多いのではないでしょうか?
フィリピン国内で唯一日本人サポートデスクをもつ、ユニオンバンクが、銀行口座開設からリタイヤメントビザの取得まで日本語でトータルにサポートします。
![]() アヤラビジネスパークの便利な立地 |
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![]() セブポット+ユニオンバンクなら、リタイヤメントビザの口座開設時、日本語で対応が可能です。 |
※東南アジア5カ国のリタイヤメント・ビザ取得比較表は、コチラからどうぞ。
【取得条件】
@満35歳以上であること(扶養家族として配偶者と21歳未満の子供を同行可)
APRA(フィリピン退職庁)指定銀行にUSドルで35〜49歳は5万USドル、50歳以上は2万USドルの退職者ビザ専用定期預金を開設すること。なお、3人目の扶養家族から1人につき1万5千USドルの追加定期預金が必要。
【年金受給者資格での取得条件】
@満50歳以上であること(同伴できるのは配偶者のみで子供は不可)。
APRA(フィリピン退職庁)指定銀行に1万USドルの退職者ビザ専用定期預金を開設すること。
B独身者は月800USドル以上(年額9,600USドル以上)、配偶者同伴の場合は月1,000ドル以上(年額12,000USドル以上)の年金受給額があり、その金額が毎年本国よりフィリピンに送金されていること。
C上記の年金受給額とフィリピンへの送金を証明できる書類(例:社会保険庁の年金証書、外国送金依頼書の顧客控えなど)の提出。
【申請必要書類】
・申請書 (家族全員各々につき1通)
・パスポート(家族全員)
・健康診断書(家族全員)
・写真(家族全員各々につき、1インチ四方を6枚と2インチ四方7枚の合計13枚が必要)
・指定銀行の預金証明書
・無犯罪証明書(配偶者並びに18歳以上のお子様も必要※日本の無犯罪証明書は必須、フィリピンの無犯罪証明書はケースバイケースです。)
・婚姻および出生証明書(配偶者・子同行の場合)
【申請要件など】
・申請書:特になし
・パスポート:有効期間が6ヶ月以上残っていること
・健康診断書:フィリピン国内の医療機関にて退職庁規定の書式に記入してもらいます
・写真:通常のパスポート及び証明書用の写真です
・指定銀行の預金証明書:指定銀行より退職庁に直接送付されます
・無犯罪証明書:日本の無犯罪証明書は「犯罪経歴証明書」とも呼ばれ管轄の県警本部にて発行してもらいます。申請には1)戸籍抄本または謄本;2)住民票;3)パスポート;4)証明書の用途が確認出来る書類(退職者ビザ申請書など)が必要。申請時に指紋採取をし1〜2週間後に発行されます。フィリピン国家警察(NBI)の無犯罪証明書は「NBIクリアランス」と呼ばれ、申請にはパスポートと写真が必要。
・婚姻および出生証明書:フィリピンの日本領事館に戸籍謄本を提出し、英文の婚姻証明ならびに出生証明書を作成してもらいます
【申請手数料など】
・申請手数料:1,400USドル(本人)、同伴家族1名につき300USドル
・退職庁銀行口座への申請手数料の電信送金費用:5USドル
・無犯罪証明書:日本の犯罪経歴証明書は無料の場合が多い、、フィリピン国家警察(NBI)の証明は1名あたり200ペソ前後
・健康診断書:1名あたり約700ペソ
・英文の婚姻および出生証明:いずれも1通550ペソ
1. 永住権の取得
ビザを取得すると同時にフィリピン共和国の永住権も得られ、再入国の際の許可を取る必要なく、自由に入出国が出来る様になります。
2. 免税措置
ビザ取得後に退職庁の定める諸手続きを踏むことにより、免税で7,000USドル相当の個人の所有品、家庭電化製品、家具の輸入、又は身の回り品を持ちこむことができます。
3. 投資への転用
現地銀行に開設した退職者ビザ専用定期預金は、ビザ取得後ひと月経てば退職庁の定める諸手続きを踏むことにより、コンドミニアムやゴルフクラブ会員権の購入、あるいは住宅用地の長期リースといった退職庁の認める投資に転用することができます。
4.換金の保証
退職者ビザ専用定期預金の利息分は随時引きおろしが可能であり、預金元本は退職者ビザプログラム脱会時に返済されます。
5. 就労が可能
外国人就労許可証を得ることにより、フィリピンで就労することが出来ます。しかも労働ビザ(9G)と異なり、就労が終わってもビザの種類を切り替える必要もなくそのまま滞在を続けることが出来ます。※フィリピンのビザ詳細情報は、コチラへどうぞ。
6. アフターサービス
上記に関わるあらゆる内容や生活向上に必要とされるアフターフォロー(外国人就労許可証の取得、病院の紹介、メード、運転手、介護ヘルパーなど)各斡旋や相談が受けられます。
※東南アジア5カ国のリタイヤメント・ビザ取得比較表は、コチラからどうぞ。
・フィリピンのロングステイ情報は、コチラからどうぞ。
ビザ取得サポートのお問い合わせはこちらから>>

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フィリピン退職庁(PRA)お問い合わせ先
Philippines Retirement Authority(PRA)
住所:Citibank Tower,29階,8741 Paseo de Roxas,Makati City, 1227, Philippines
電話番:63 2 848-1412
FAX番号 63 2 848-7106
PRAホームページ:http://pra.gov.ph/
日本国内の問い合わせ先
フィリピン大使館商務部
電話番号:03-5562-1591&1592






