【セブ市内で客室数最大!】bai Hotel(バイホテル)を徹底解剖!

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterPin on PinterestShare on LinkedInEmail this to someone

 

 

 

セブ島のマンダウエ市内に位置し、都会的な雰囲気を持つシティホテル「bai HOTEL CEBU(バイホテル セブ)」。

バイホテルはセブ・マクタン国際空港から車で15分〜30分ほどのところにあり、セブ市内や数々のショッピングモール、有名な観光地・ボホール島行きの港にも行きやすいとっても便利な立地にあります。

 

また、8つのレストランにスパ、ジム、ホテル、夜景の見えるプールなどが併設してるのもバイホテルの特徴。

今回はそんな洗練された雰囲気を持ち、しかもセブ最大の客室数を誇るというバイホテルの魅力に迫ります!

 


ー セブ島のモダンなシティホテル、バイホテル ー

レストラン、プール、スパにジムが揃うバイホテル


 

 

セブ島・マンダウエ市内に佇む、バイホテル。

バイホテルは空港やリゾートエリアのあるマクタン島に向かう橋の近くに位置し、またショッピングモールやビジネス街が建ち並ぶセブ市内の中心地にもアクセスしやすい、なんともバツグンな立地。

 

そのため、観光客はもちろん、ビジネスマンが出張の時にも利用しやすいホテルです♪

 

バイホテル General Manager Alfred Reyes氏

 

またバイホテルの敷地内には、8つのレストランにスパやジム、ファンクションルーム(宴会場)などもあるので宿泊していなくてもウォークインで使えるお店や施設がたくさん。

 

しかも、バイホテルは23階建てで客室数は・・・

 

なんと668部屋!

 

これはセブのホテルの中でも最大の客室数なんだとか。

 

WORLD HOTELS ELITE ASIA PACIFIC 社長 Roland Gegge氏

 

さらに、バイホテルは60ヶ国以上の国に350以上のホテルがある「WORLD HOTELS ELITE(ワールド ホテルズ エリート)」グループに属し、“観光客やビジネスマンのお客様に本物のおもてなしと地元に沿ったサービスを提供すること”をビジョンとしています。

 

そんな魅力満載のバイホテルに早速、行ってみましょう!

 

 


ー セブ島のモダンなシティホテル、バイホテル ー

モダンなバイホテルのお部屋


 

 

バイホテルにひとたび足を踏み入れると、ラグジュアリー感あふれるロビーがお出迎え。

バイホテルに宿泊される方は、こちらにあるフロントデスクでチェックインを済ませます♪

 

バイホテルの気になるお部屋は、4つのカテゴリー(種類)に分かれています。

デラックスルーム、プレミアルーム、エグゼクティブルームとエグゼクティブ1ベッドルームの4種類から選ぶことができますよ。

 

 

デラックスルーム

 

バイホテルのお部屋はモダンな内装が施されたシックな雰囲気!

落ち着いた照明とインテリアでリラックスして過ごせる空間になっています。

 

プレミアルーム

 

広々としたデスクもあるので、ビジネスで出張に来た方もここでお仕事に集中できるのがいいですね♪

 

 

エグゼクティブルーム

 

なかでも、バイホテルのエグゼクティブルームは高層階の18階〜21階にあり、エグゼクティブルーム宿泊者限定のラウンジを使うこともできます。

ラウンジでは朝食を食べたり、ドリンクを飲んだりすることができるんですよ♪

 


エグゼクティブ ワンベッドルーム スイート

 

また、昼下がりにはアフタヌーンティーが楽しめたり、夕方にはカクテルにおつまみが提供されるんだそう。

さらに、通常チェックアウトは11時ですが、午後4時のレイトチェックアウトができたり、1日2つのアイテムまでなら無料でランドリーサービス(洗濯)をしてくれたり・・・

 

と、バイホテルのエグゼクティブルームは何かと特典が満載なんです。

 

ときには贅沢したい!という時はワンランク上のお部屋を選んでみるのもおすすめですよ♪

 

 

ちなみに、バイホテルの全部屋に揃っているアメニティはこちら!

 

アメニティ


テレビ、Wifi、デスク、電気スタンド、電話、アイロン、ドライヤー、スリッパ、バスローブ、バスタオル、シャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディローション、シャワーキャップ、シェービングセット、ハミガキセット、スリッパ、石けん、体重計、ミニ冷蔵庫、コーヒーと紅茶セット

 

 

さて、お部屋の後は、気になるレストラン情報!

バイホテルの多種多様なレストランをご紹介します。

 


ー セブ島のモダンなシティホテル、バイホテル ー

バイホテルの多種多様なレストラン


 

バイホテルにはブッフェレストランに、日本食レストラン、カフェ、バーなど、先出したラウンジも含めた8つのレストランが併設しています♪

 

 

 ー Lobby Lounge(ロビーラウンジ) ー 

 

 

まずは、バイホテルのロビーラウンジ!

バイホテルのフロントデスクのすぐ隣にある、ロビーラウンジは広々とした空間でチェックインやチェックアウトの前後にゆっくりと過ごせるスペースになっています。

 

 

 

中央にはバーカウンターも・・・!

 

 

 

コーヒーやジュースなどの定番メニュー他に、こんなおしゃれなカクテルもこちらで飲むことができますよ♪

 

 

 

 

 ー Cafe bai(カフェ バイ) ー 

 

 

バイホテルの2Fにある、ブッフェレストラン「Cafe bai(カフェ バイ)」。

バイホテルに宿泊している方はココで朝食ブッフェが食べられます♪

 

もちろん、バイホテルに宿泊していなくても朝食、ランチやディナーを食べにくることもできますよ。

 

 

ホテルの客室数がセブ最大なら、ブッフェレストランの客席数もセブ最大級!

 

セブ市内のブッフェレストランというと300席ほどのところが多いですが、Cafe baiの席数はなんと460席。

ご家族やご友人、また会社の食事会など人数が多い団体のお客様でも安心です。

 

 

メニューは中華や日本食などのアジアン料理から、フィリピン料理、イタリアン、種類豊富なデザートまで♪

 

さらに、ソフトドリンクなどの飲み物はもちろん、なんと生ビールも飲み放題・・・!

お得感満載のブッフェレストランです。

 

 

しかも、ホテルビュッフェとしては比較的値段が安い(P788〜)のも嬉しいところ。

バイホテルのブッフェレストランはセブ市内の知られざるおすすめスポットなんです♪

 

詳しくはこちら「あれもこれも食べ放題!セブ島ビュッフェレストランまとめ」

 

 

 ー Marble +Grain Steakhouse(マーブル+グレイン ステーキハウス) ー 

 

 

バイホテル1Fにある、ステーキハウス「Marble +Grain Steakhouse」。

店内にはオシャレでこだわりの家具が揃っており、ラグジュアリー感を演出します。

 

 

バイホテルのステーキレストランでは、米国農務省認定のUSDAプライムビーフを使用するなど質の良いステーキを味わうことができるんです!

 

 

 

さらに、ステーキを味わうお供には欠かせない、ワインがずらりと並んだワインセラーも。

 

メニューには21日間じっくり熟成させたお肉を使用したステーキもあり、赤ワインとの相性バツグン!

 

 

 

レストランのスタッフに聞けば1人1人に合うワインと料理を提供してもらえるので、ぜひお好みのワインを探してみてくださいね。

 

詳しくはこちら「【2018年最新版】セブ島・マクタン島のワインが似合う素敵なレストランまとめ」

 

 

 
 ー Ume Japanese Restaurant(ウメ ジャパニーズ レストラン) ー 

 

 

 

こちらもバイホテル内の1階にある、高級日本食レストラン「UME」。

「UME」はラグジュアリー感あふれる雰囲気の日本食レストランです♪

 

 

 

UMEでは本格的な日本の味を提供していることはもちろんのこと、一品一品が繊細に盛り付けられ、で目からも楽しい料理が並びます。

 

お刺身、寿司のほかにもどんぶり、お弁当など様々な日本食が味わえますよ♪

 

 

 

店内にはお座敷タイプの個室もあるので、ご家族やご友人とリラックスしてお食事をすることができます。

 

 

 

 ーTwilight Roofdeck Lounge + Bar(トワイライト ルーフデック ラウンジ + バー) ー 

 

 

バイホテル最上階、23階にはルーフトップバーも・・・!

こちらは基本的に会員制のバーですが、入場料(エントランスフィー)を払えばウォークインのゲストも利用できるんです♪

 

 

 

入場料(エントランスフィー)は200ペソで1ドリンク付きと、意外とリーズナブル!

 

 

 

ドリンクメニューはカクテルからウィスキー、ウォッカ、ビールなど70種類以上をご用意しています。

また、ピザやフライドチキン、シーフードカレーなどのフードメニューもあるのでドリンク片手に軽いお食事ができるのもいいですね。

 

 

バイホテルの23階から臨む、セブ市内の夜景も圧巻です!

 

 

 ー Wallstreet Coffee + Bar(ウォールストリート コーヒー + バー) ー 

 

 

その名の通り、ニューヨークの有名なビジネス街・ウォールストリートの雰囲気を感じさせるカフェ。

 

24時間営業なので、深夜や早朝の便でホテルに着いてもいつでも開いてるのが嬉しいですね。

このカフェで勉強や仕事などの作業をする人も多いとか。

 

 


ー セブ島のモダンなシティホテル、バイホテル ー

スパ、フィットネスジム、宴会場などの充実した施設


 

バイホテルの施設内にはレストランやバーに加え、セブシティのホテルには欠かせない、プールにスパ、フィットネスジム、キッズルームなどなど・・・

充実した施設が併設しているのもバイホテルのポイントが高いところ!

 

 

 ー INFINITY OUTDOOR LAP POOL(インフィニティプール) ー 

 

 

まるで水平線に溶け込むかのようにデザインされた、インフィニティプール!

バイホテルの22階にはセブ市内の景色が見渡せる、こんなプールがあるんです♡

 

また、お子さま連れにも嬉しい、水深の浅いキッズプールもあり!

 

プールサイドバーもあるのでプールを眺めながら、ドリンクを飲むのもおすすめ♪

※プールのご利用は宿泊者のみとなっております。

 

 

 

 ー The SPA at CEBU by R SPA(ザ・スパ アット セブ バイ アール スパ) ー 

 

 

セブ市内屈指のラグジュアリー感あふれるスパ、「The SPA at CEBU by R SPA」。

レセプションのある、エントランスから圧倒的な高級感!

 

こちらのスパは、日本で40店舗以上のスパ・マッサージショップなどのリラクゼーション施設を展開する企業が母体となっているため、マッサージの技術も折り紙付きです♪

 

 

 

清潔感あふれるマッサージルームはシングルルームが13部屋、カップルルームが2部屋あります。

さらにはジャグジー付きのVIPルームも・・・!

 

しかも、VIP専用のシャワー、トイレにスチームサウナまで完備しているそうなんです。

 

もちろん、宿泊している方はルームサービスでお部屋でマッサージを受けることもできます。

 

 

また、スパパサービスを受けられたお客様は、サウナとシャワーが無料で利用可能!

サウナは通常のサウナとミストサウナの2種類。

 

サウナを使うことができるスパはセブでは珍しいので嬉しいサービスです。

 

また、姉妹店がバイホテルから車で15分ほどのところに位置する、Jセンターモール内にありますよ♪

 

詳しくはこちら「日本で40店舗以上展開!セブ島・Jセンターモールにある「Rスパ」で日頃の疲れを癒そう」

 

 

 ー FITNESS CENTER(フィットネスジム) ー 

 

 

バイホテル5階にある様々なトレーニングマシーンが揃う、フィットネスジム。

全面ガラス張りでセブ市内の景色を眺めながら、トレーニングができちゃいます。

 

こちらのフィットネスジムもスパ同様、サウナ付きなのがポイント!

 

 

 

 ー KIDS AREA(キッズエリア) ー 

 

 

先ほどのフィットネスジムの前には12歳以下のお子さまが利用できる、キッズエリアも。

これならお子さま連れのファミリーも安心ですね。

 

ジムの目の前にあるので、キッズエリアで子どもたちを遊ばせて親御さんたちはジムでトレーニングなんてのもいいかもしれません♪

 

 

 

 ー FUNCTION ROOM(ファンクションルーム) ー 

 

 

バイホテルの3階はファンクションルーム(宴会場)専用のフロア。

 

このフロアには会議やイベント、結婚式など様々なシーンで使える会場が12部屋もあるんです。

一番大きな会場で最大800名まで収容可能だとか!

 

規模の大きいイベントでもたくさんのゲストを迎えられます。

 

 


ー セブ島のモダンなシティホテル、バイホテル ー

まとめ


 

セブ最大の客室を誇る、都会的な4つ星ホテル「bai HOTEL CEBU(バイホテル セブ)」。

バイホテルはバツグンの立地に8つのレストランやインフィニティプール、スパ、ジム、宴会場などなど充実した施設がいっぱい!

 

宿泊はもちろんですが、お食事やナイトライフを楽しむためのアーバンな機能を兼ね備えたバイホテルにでかけてみては?

 

ぜひ、新しいセブの時間をバイホテルでお楽しみください♪

 

bai Hotel(バイホテルのご予約はこちらから♪

 

 

 

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterPin on PinterestShare on LinkedInEmail this to someone